Toronto News Letter

カナダからその生活の様子、趣味の音楽や映画についてを発信。 2011年に念願の家を購入してからはガーデニングに没頭しています!

January 2007

メッセージ

ここ最近ずっと映画の話ばかりになってしまっているので、ちょっと違う話にしましょうか。

ようやく仕事が暇になってきて、休み時間が取れるようになったので、私の好きなアーティスト、SAKURAさんのブログをチェックしていたんですが、これがすごくいいの。
で、ぜひみんなにも紹介したいなと思ったのです。

http://www.singer-sakura.com/blog
↑こちらがブログのアドレス

彼女のことは98年のシングル「IF YOU LOVE ME」で確かはじめて曲を耳にして、
それからいくつかアルバムも持っていたんですけど、しばらく遠ざかり、また最近自分の中で彼女の曲をよく聞くようになってます。

トロントにいるのでなかなか彼女のここ最近のシングルやアルバムも簡単に手にできないんだけど、音楽だけでなく、彼女のブログを読んでいて、すごく胸に響く言葉がたくさんあって、彼女、素敵だなあと思うの。

東芝EMIから独立していまは自分のレーベルで手作りで曲をみんなに渡していっている彼女の、歌を通してみんなに愛を伝えたい、という気持ち。
彼女のブログではかっこいいアーティストとしての日常っていうのでなく、落ち込んだり、悩んだりって言う彼女のプライベートなところもたくさんでてるし、それでも頑張ってやっていくんだっていう強さも感じられてとっても親近感がわきます。

そして彼女はJICAのベトナム視察のミッションにも選ばれて、地雷撤去の運動に取り組んでいたり、いろんな社会運動もしているのね。そういうのも素晴らしいなあと思う。

等身大な彼女のブログを読んですごくいつも力をもらっているのが不思議。
なんか自分のお姉ちゃんみたいなそんな感じに思えるんですね。

いろんなアーティストのサイトを見て、ブログをやっている人も多いけど、SAKURAさんのは他のアーティストとかちょっとちがって、こういう小さなところにも彼女のメッセージがぎっしりつまっていて、すごいなあと思う。

なのでもっと彼女の曲が聞きたい!そんな歯がゆさがここ最近あったので、CDオーダーしちゃいました。
いやあ、届くのが楽しみだな!

あと彼女のブログを読んで、自分ももっと人のためになるっていうと大げさだけど、
もっと人に何かを伝えられる、人の心に響く、人に元気や勇気を与えられる文章で日記を書きたいなあと思いました。

彼女のブログも決していつもハッピーで強さだけを出しているんじゃないんだよね。
彼女も私たちみたいにいろんなことに悩んで焦ってる。
でもそういう弱さも含めて彼女の頑張りが見えて、それを読むたびに「自分も頑張んなきゃ」って思う。
私の日記もそういう何かメッセージが届くようなものになればいいなあ、と思う。
私はけっこう落ち込んで愚痴ばっかり書いたりしてるからね・・・

私の文章力と人生経験ではまだまだ彼女のような素敵な心に響く文章に到達するまでは時間がかかると思うけど、ちょっと気にして書いてみようかと思います。

トロントは今日もマイナスの気温で寒いですが、水曜日!週の中盤です。
今日も頑張ってお仕事します!

An Inconvenient Truth | 不都合な真実

日本でも話題?の映画、An Inconvenient Truth(邦題は不都合な真実 http://www.futsugou.jp/)
を見ました。
http://www.climatecrisis.net/

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こっちでは既にDVDになっているのでようやくってところですが・・・
Davis Guggenheimという人の監督作。
アメリカ元副大統領、そして大統領候補者であったアル・ゴア氏が地球温暖化についてその現状と対策をスライドショーでわかりやすく説明してくれています。

そしてスライドショーの様子と並行して彼のプライベートな一面が垣間見れます。
大統領候補にもなった有名な政治家の彼がこの問題に興味を持ったのは学生のころからだったそうです。
子供が事故になって瀕死の状態となったことが彼の人生観を大きく変えたとか。
そして大統領選。皮肉なことだけれど、彼がこうしてアメリカの都市のみならず、世界中をこのスライドショーをしてまわれるのは大統領に選ばれなかったからですね。

もちろん彼が大統領になっていたら、アメリカの地球温暖化対策も大きく違っていただろうけれど、
大統領ともなればひとつの問題だけを扱えばいいわけではないですものね。

この作品の最後のほうで彼が「自分にできることは今地球がどうなっているのか、ということをひとりひとりにつたえていくこと」といっているのがすごく印象深かったです。

だって政治家としてこの問題に取り組むのは素晴らしいことだけど、決してお金になるような問題じゃないですよね。

なかなか理解するのが難しい問題を彼が実にわかりやすく説明してくれているんですが、所々に笑いも入れたりして、うまいですね。

それにしてもゴア氏、老けたように見えるのは私だけかな??
でも年輪を重ねたいい顔でかっこいいなあと思いました。

これを見てやっぱり危機感がわいてきました。
このままでいたら日本の多くの都市が浸水するかもしれない。
日本だけでなく多くの国の多くの都市で。

そのために私たちが今できること。
ほんのちょっとのことなんだよね。
例えばリサイクル、エアコン温度の設定。
使わない電化製品のプラグを抜くこと。
エコカーを買うのは出来ないかもしれないけど、アイドリングをしないとかそのくらいならみんなができること。

それにしてもこの映画を見て日本は国全体が、というか国民一人一人の環境に対する関心度が高いと思いました。

ここカナダでは日本ほど徹底したリサイクルが義務つけられていないし、
リサイクルに出したのに、普通のごみと一緒に処理されてしまっているなんて噂もあるし・・・
でもだからといって自分も何もしなくていいや、というのではなく、ちょっとしたことをきちんとやっていきたいなあと思いました。

映画を見終わってすぐ、プラグを抜くことを実践。
あと電球も今度買うときは違うのを買おうと思っています。
あとあまり紙を使わないこととか、リサイクルですね、やっぱり。
ショッピングに行ってもビニール袋を使わないようにするとか。

まあここでもこの映画を見てみんなの関心が高まって、何か自分たちもやろう!と思ってくれるといいのですが・・・

みなさんはどうでしょう、なにかやっていますか?

ちなみにこの映画はドキュメンタリー賞とオリジナル歌曲賞の2つでオスカーにノミネート。
ドキュメンタリー賞で是非とってほしいですね。

The Queen : movie

ヘレン・ミレンがイギリスのエリザベス女王を演じて話題の映画「The Queen」を見て来ました!
http://www.thequeen-movie.com/

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ダイアナ元皇太子妃の事故死後のイギリス王室の舞台裏を描いた作品で、国民がダイアナの死を悲しむ一方、皇室は声明のひとつも出さずにいたことが国民の王室への批判が湧き上がり、その危機をトニー・ブレア首相がなんとか国民と王室との仲を取り持とうと奮闘、また女王の、女王としての役割を果たすという面と、ダイアナとチャールズ皇太子の子供ふたりは女王の孫であり、祖母として、ひとりの女性として、孫たちのことを気遣う面など女王のプライベートな一面がみえるとっても興味深い映画です。

「High Fidelity」なんかで知られたStephen Frears監督作。主演のHelen Mirren、素晴らしかったですね。
ほんと女王そっくり。こんなプレッシャーの大きい役を堂々と演じていて、絶賛されたようですね。
オスカーでも主演女優賞にノミネートされているし、今のところ主要映画賞で彼女が主演女優賞を総なめしているとか。

作品としても非常に出来がよく、オスカーでは作品賞をはじめ監督賞、脚本賞、衣装デザイン賞、作曲賞などにノミネートされています。

王室という私たちの知らない世界。女王って一体どんな暮らしをしているんだろう?
テレビの中で見るエリザベス女王はいつもちょっと堅苦しいおばあちゃんって感じですが、本当は一体どんな人なんだろう?
そういう疑問はよく抱いていたけれど、この作品を見て彼女をひとりの女性としてみることができます。

いつでも自分の感情を内に秘めて表に出さないことを好んでいた彼女、そして国民も彼女がそうすることを望んでいると思っていた彼女。
でもダイアナの死で彼女は今までのその習慣を破らなければならなかったのですね。
若くして女王になってから彼女にとって自分の個人的な感情よりも女王としての義務を果たすことが先であり、
きっと今までも何度もその狭間で悩んだことでしょう。

彼女は裕福かもしれないけれど、物質的な豊かさは別にして、彼女が一体どんな風にものごとを感じ、女王としての人生を幸せと感じているのかなあ?と思わせる作品でした。

女王の夫のフィリップ王子はジェイムズ・クロムウェルが演じていましたが、彼もそっくりでしたね。
ちょっと皮肉っぽい感じとかも。

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チャールズ皇太子はアレックス・ジェニングスという俳優さん。本物の皇太子よりかっこよいですが(失礼!)、
歩き方なんかがそっくりでした。
ブレア首相にはマイケル・シーン。
ケイト・ベッキンセールの元夫で、アンダーワールドで知られていますね。
確かにみれば結構ブレア首相に似てるかも。

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この作品は女王の内面の困惑と平行して、イギリス国民、ブレア首相(イギリス政府)そして王室の関係も描いているわけですが、この女王と首相のやりとりなんかもとっても興味深かった。

と、長くなるからこの辺にしておきますが、実ははじめは全然この映画には興味なかったんですが、デイブが興味あるというので見たけど、思ったよりずーっと面白い作品でした。
ただダイアログにもかなりの重点がおかれている作品なので、英語でDVDみたいに英語字幕をつけられないのでちょっと難しかったです。

イギリスのきれいな風景や王室の人々がきている上等な仕立ての服装なんかも見ていて楽しかったです。

エリザベス女王なんて、年寄りが見る映画だよ、なんて思わずに、是非見てほしい作品です。
それにしてもどうやって当時の王室の様子がわかったんだろう??それが気になるなあ。

でもやっぱりこういう作品を制作することができるっていうのがすごいよね。
日本で皇室の作品は作れないでしょう、なかなか。
でもそういうのが作られたら面白いと思うんだけどなあ・・・

ちなみに日本では4月に公開だそうです。
日本のオフィシャルサイト→http://queen-movie.jp/
他の作品紹介サイト→http://www.cs-tv.net/t/D000000/&movie_id=00010135

私は主演女優はヘレン・ミレンが取ると思う。
これからオスカーノミネート作品ものをどんどん見ていきたいと思います。
すでにリトル・ミス・サンシャインは劇場で見たし、もう一作気になってたのを最近みたので
それもまたここで紹介するのでお楽しみにー。

M.I.. 1&2

はい、というわけで3に続いてミッション・インポッシブル1を見ましたー。
いやあ、3を見たあと1を見るとトムが若い!!
1はあれですね、非常にクラシックな雰囲気が漂っていて、プラハの町並みなんかもよかったですね。
クリスティン・スコット・トーマスでしたか、彼女の気品のある顔立ちに真っ赤なルージュという装いが素敵でしたね。

実はこのあと2も見たんですが、3作通してみて思ったんですが、どれもストーリーが「??」というところがやっぱりあるんだなあ・・・

今回もいまいち説明不足で、つじつまが合わないというか、どうしてこの人はこうする必要があったんだろう??という疑問があったり・・・

でもやっぱりあのイーサンがCIAの厳重なセキュリティを突破してケーブルでつられながらコンピューターからファイルをコピーするシーンはかっこいいですね。

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ブライアン・デパルマ監督の貫禄を感じさせる作品でした。

続いて2も見たんですが、トム、長髪。
そして今回はタンディ・ニュートンがこれまた素敵でしたねー。

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でもこのウイルスとその特効薬にまつわるところもちょっと不可解な点がありましたが・・・
これはジョン・ウー監督ということで、バイクを使ってのアクション。
確かにこれはアクションよりですね。
ロック・クライミングのシーンも印象的でしたね。

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デイブはこの2が一番お気に入りって言うけど、私は3が一番よかったかなあ。

でも短期間のうちに順番をばらばらで(3→1→2)ミッション・インポッシブルシリーズを続けて見たので、
なんかストーリーとかが全部ごっちゃになっちゃってる気がしますが・・・

さて皆さんはどれがこのシリーズの中で一番好きかな?

Mission Impossible 3

Mission Impossible 3を今更ながら見ました。
http://moviessearch.yahoo.co.jp/detail/tymv/id324026/

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思っていたよりよかったよ。

今回の監督はJ・J・エイブラムスというテレビドラマの監督をしている人がトムに見込まれていきなり映画監督デビューというすごい抜擢だったわけですが、これが初監督作というわりにはずいぶんうまいんじゃないですか?

スリルも満点だし、アクションもいい感じだったしね。
今回のイーサン・ハントのチームもよかったね。
アジア人女性のマギー・Qという女性、きれいでしたね!
調べたら彼女、私と同じ年だったー。
ドレスアップしたときとエージェントとしての姿の違いを見るのもおもしろかった。

それからジョナサン・リース・マイヤーズもよかったね。
彼のことはかなり前から注目してますが、ここ最近はちょっと前みたいな変なというか危ない感じの役ではなく、「普通の」感じの役でまたいろんな映画で出演してきてますね。
これからの活躍も楽しみな俳優のひとりです。

ヴィング・レイムス(っていうのかな?)は1からのおなじみのキャラですが、もう今回は貫禄漂ってましたね。
いい味出してます。

ケリ・ラッセルもちょっとしか出てなかったけど、なんだかずいぶん大人になってるかんじでしたね。

イーサンの恋人としてミシェル・モナハンも登場。
彼女は「スタンドアップ」でもなかなかいい演技していたけど、今回は大人っぽくそして上品な役でしたね。
シンプルな装いの彼女がきれいでした。

そして今回の悪役?フィリップ・シーモア・ホフマン。
彼はどんな役もこなすすごい俳優ですね。
今回は憎たらしいけど賢い悪人てな感じでしたね。

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ストーリーとしても本当の黒幕は誰なのか、最後まで「あれ?、あれ?」という感じでわからない。
そういうところではひねりが合ってよかったとは思うんですが、よーく考えると、ちょっと腑に落ちないところとかがあるんですよねー。

自分の英語の理解力のなさか?と思ってデイブにもいろいろ疑問点をぶつけてみたんですが、
二人とも結局はあーだこーだいいながらもわからないところがけっこうありました。

みんなはそうとこまでストーリーを突っ込んで見てるんでしょうか。
というのはこういう作品をアクションとしてみて、ストーリーにあまりこだわらないで見ると、
たぶん見逃しちゃうストーリーの細かいところってたくさんあると思うんですよ。
そういうのはみんな考えてるほうですか?それとも気がつかないかな??

3を見て、デイブがこのシリーズの中では2が一番いいというんだけど、私は2をまだ見ていなかったことに気がついた・・・

でレンタルショップをまわったんですが、2がない!
一つは貸し出し中、一つは店に置いてなかった!!
で変な順番だけど貸し出ししていた1を見ました。
これはまたあとで紹介したいと思います。

Academy Award Nominations!

オスカーノミネーション、発表されましたねえ。
毎年楽しみにしてるんですが。
http://www.imdb.com/features/rto/2007/oscars
ここで詳しいことが見れます。

びっくりしたのはLittle Miss Sunshineが作品賞にノミネートされてること!
でも私もこれは2006年で見た一番の作品だと思ってるので、嬉しかった。
(そのときの日記はこちら→http://blog.drecom.jp/hanapring/archive/173)
他の作品に比べるとスター級の出演者が出ているわけでもなし、
ストーリーだって華々しいっていうのではないからね。
でも私はこれすっごい気に入ったのでほんと嬉しいです。
助演でもノミネートされてるね。

2月25日がオスカーナイトってことなので、それまでにいくつかノミネートされた作品を見ておきたいなあ。
クリント・イーストウッドのLetters from Iwo Jima、マーティン・スコセッシ&ディカプリオのThe Departedあたり。
Babelもまあ興味はあるんだけど、それほどではない・・・
ミュージカルのDreamgirlsもみたいな。

助演俳優にノミネートされてるDjimon HounsouはIn Americaでもノミネートされてたね! (ちなみにこの作品もずーっと前に私のHPで紹介しました!→http://sak2-2.tok2.com/home/mrsdpring/tnewsl/d/98.html)
この作品も気にっていたので、今回彼がノミネートされたBlood Diamondという作品もちょっと気になるな。

ということで、みなさんはどれがオスカーを取るか、といった予想やこの作品は興味あり!というのがありますか?

私のそのうち予想をここで発表したいと思います。

Snakes On A Plane

Snakes On A Planeという映画を見ましたー。
http://www.snakesonaplane.com/
日本では「スネーク・フライト」といって公開されたようですね。
http://www.movie-eye.com/snake/
http://www.eiga.com/promotion/snakeflight/

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これはサミュエル・L・ジャクソン主演のパニックものです。
こっちでは公開前、製作会社がタイトルの変更を検討したところ、サミュエルが反対、彼がこの映画に出たのはタイトルが気に入ったから、という非常にシンプルな理由だったから、というのが話題になって、まあ「中身のないB級映画」的なイメージがあったんですが、実は公開時から気になってました。

サミュエルも好きだし、フライトパニック物も嫌いじゃないし。
それにテレビドラマERにでていたジュリアナ・マルグリーズも好きで彼女もでてるっていうし。

で、借りてみたんですが、面白かった!!
B級感はサミュエルがでていることによって消されているし、ストーリーは単純ですが、でもハラハラドキドキで飽きさせない作品です。

下手なサスペンススリラーよりずっと楽しめると思う。

乗客も個性的なキャラが揃っていて、私はラッパーとその付き人の3人組が気に入ったなあ?。
そのひとりが最後、大活躍するの。その辺の台詞とかも面白かった。

作中にでてくる蛇は本物とCGの両方だそうで、たしかに迫力あります。
上のリンクにあげたeiga.comでは「ある者は毒液で顔を焼かれ、ある者は肉をえぐられ……全米ではR指定になったほどの残虐描写で殺戮が繰り広げられるのだ」というけども、まあ、そんなにひどくはない、と私は思う。

サミュエルもよかったよー、最後、「もうこの蛇にもこの飛行機にもうんざりじゃあ!」って叫ぶところとか、おかしくって、おかしくって。

でもコメディに近いものだと思って見てもらったほうがいいと思います。
人によってはみて怒り出しかねないような作品なので・・・

それにしても邦題「スネーク・フライト」もどうだろうか??
原題のままでも日本人にだって十分に意味伝わりませんか?

難しい英語のタイトルをそのままカタカナ表記にして売り出すこともあるのに、こういうのは名前変えちゃうのはどうしてだろう??

せっかくサミュエルがお気に入りのタイトルを守ったのにさ。
そのへん日本でも考慮してほしかったねえ。
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